前回の続き
血痕を辿り、シャワールームを抜け下水道へと向かうマイルスくん。
果たして脱出できるのか。
Skyrimやってたら前回から間が空いてしまった……。
下水道へと向かう途中のウォルライダーと書かれた壁。
実験計画の名前で、この時点ではウォルライダーが何を指しているのかはわからない。
マイルスくんは「精霊か悪魔か」などとメモってる。
どんどん下にくだっていき、ようやく下水道へ。
下水道のさらに下にいくために、バルブで水を抜く必要があるらしい。
と、バルブへ向かうマイルスくんを阻む奴が。

ウォーカー現る。
毎度のように隠れたり狭いところを通ったりでやり過ごす。
無事に下水の水を抜き、さらに下へ進むと。
店みたいなところに一人の患者が。
一応まともに話せる奴らしく、きちんとした言葉を話してくれる。
「ウェルニッケ医師。ここで働き始める前に死んだんだ」
「死んだ医師が生きている患者にどんな実験をしているのか?」
医師は実は生きてました~ではなく、やっぱり死んでるらしい。
しかし死んでいるのになにかが起こっている。
ゾンビか後継者か。
なんてことを考えつつさらに下水を突き進む。
すると暗闇の中に……。
見つけたとき思わず「うわっ!」とかいってしまった。
右側に映っているのが進行方向の階段。そしてその前に立ちふさがるようにたっているのがウォーカーくん。
うわごとのように「別のゴースト……」とか言っている。
ゴーストはイコール悪霊なので、ウォルライダー関連のことを示唆しているんだろうけど、
現段階だとよくわからん。

なんとかウォーカーをやり過ごし、下水を抜けると患者の病棟のような場所に出る。
イスに縛り付けられている人を見つけたけど、扉があかない。
というか患者さん普通に服着てたね。前回ほぼ全裸とか言ってたけどありゃ嘘だ。すまん。
しばらく回りをうろうろして、どうやらダクトから上記画像の部屋の中へと入れるらしい。
メタルギアっぽい感じでダクトを辿り中へ。
話しかけようとするといきなり暴れだされた。
すると外にいた患者が一斉に扉を叩き出す。
ちくしょう!ちくしょう!とか叫んでるけどこっちが言いたいよ!
とにかく逃げる必死で逃げる。

行き止まり! やばい!と思ったらスピーカーから声が。
どうやら食器用エレベーターに乗せてくれるらしい。
みんなが一度は乗ってみたい食器用エレベーターに乗せてくれる良い人っぽい指示通りに
マイルスくんはエレベーターに乗り込む。
しかし現実は甘くない。扉があいた瞬間殴られて一発ノックアウト。
「年代物のマティーニ2杯でも飲みながら昼飯でも食ってちょっと話でも飲もうぜ」
やたら飲みを推してくるこいつはトレガというらしい。
トレガさんのドキュメント。
一応医師らしい。
そんなトレガさんはマイルスくんを車いすに縛り付け、
ぶつぶつとなにか言いながらプリケツを晒す。
これはまずい展開。ヤバイ、ヤバイと思ってたら……。
いきなりトレガさんはマイルスくんの指をちょんぎり出した。
なにやってんだこいつ。
一応画像は自粛。
痛い!痛そう!と思う前に指!欠損!CERO!とか思ってしまうのがゴア規制に怯えるゲーマー
右手の人指し指と左手の薬指というなんともピンポイントなところを削ってくるトレガさん。
そういえばこの時点で思い出したけど、利き腕設定があったので一応左利きでプレイしている。
うん、関係ないね。
痛みに耐えながらなんとか車いすの縛りを抜け出すマイルスくん。
が、そんな逃げ出すマイルスくんを当然追ってくるトレガさん。
おなじみの逃亡劇を繰り広げ、結果的にエレベーターに挟んで殺すというむごい殺し方で決着をつける。
「トレガジュースの作り方」
「手順1:絞る。」
マイルスくんがとうとう壊れた。
プレイ日記 その3