
鏡の前でキメるVault111のアイツ候補。キングエンジン搭載。
色々MODを導入してBBAでプレイしたくないという欲求を満たした。
後ろにいる
ロリコン奴は夫です。そう、
人妻です。さらに子持ちです。半端ないね。
どうでもいいけど夫の目から漂う生暖かさがリアル。

部屋着でうろついている娘にしか見えない妻。
さすが2077年だ。進んでいる。
Vaultテック社の名無しさんから「ステータスはよ」と言われたのでステータスを決定。
前世はドヴァキン、その前はVault101のアイツだったVault111のアイツ候補はもちろん脳筋。
骨を折られても
再生しながら相手を殴り倒すスタイルのためEndurance(体力)を高めに設定。
カリスマも知識も運もいらない。信じられるのは己の鍛え上げられた肉体と拳だけ。
その後、なんやかんやあり……
なんということだ! アメリカは かく の ほのお につつまれてしまった!
いわゆるピカドンが目の前で起こる。
しかしそこはVault111のアイツ候補。
Vault111市民の資格を得ていたので、汚染物質が広がる前に地下シェルターへと避難する。
これで助かった……と思ったのもつかの間、Vault111の地下である事件が起きる。
その事件とは……!
→
気になる人はFallout4を買おう!
Vault111のアイツは事件を解決する気はないので見なかったことにしました。
とりあえずVault111内はほぼ無人になっていたので、警棒を盗み、10mmピストルを盗み、
PipBoyを盗み、とやりたい放題させていただきました。ゴチ。

その後、ようやくシャバに出られたので我が家へ直行。
……する前に、黄色い家の後ろにあるケミストリーステーションでダサいVaultジャンプスーツを改造することにしました。
もちろん無断使用。
ばっつりと、タンクトップにショートパンツという
アメリカンジョークに出てくる馬鹿なブロンドがするようなラフなスタイルにチェンジ!
その後、家庭用ロボットのコズワースと再会。
家庭用のくせに結構タフい。
おっと手が滑った!
と荒れ果てた我が家に対する怒りをのせて殴りかかっても怒らない良くできたロボット。

意外に頑丈だったので壊すつもりで殴りまくる。
しかし……。
ば、馬鹿な……確かに壊したはずなのに……。復活した……。
コズワース「私のことはご心配なく、奥様。大丈夫です。ここでうろついてますから」
しかも気を遣われる始末。
最強への道は遠い……。
ので、とりあえず弱者をいじめる。